2002年7月21日〔日〕≪曇り?・・・≫

第2パートスタート!

スタート時間 7:00

 

が、次におきた時には7時を過ぎていた。寝過ごした〜〜!と思ってあわててピットに行くとYAMATOの車が・・あれ?スタートはまだなのかなぁ??と思ったら、どうもストレートをほかのマシンが通り過ぎていく・・・ レース始まってるやん!

後でよっし〜(ヤマトのメカさんです。)に聞いたら、『だって〜整備終わってからスタートまでにガス漏れの確認してないんだも〜ん。』って、、お嘆きでした。

1時間経過 8:10 総合15番手 クラス3位
2時間経過 9:10 総合12番手 クラス3位

9:18-19 給油、タイヤ交換、ドライバ交代・・・

菊地さんから松本さんへ。。このとき、サインガードから見てたら、左フロントから白煙が出てたんだけど。。大丈夫なのかなぁ。

すると、ピットにいる渡辺さんの表情が険しくなった。

そして次の周にふたたぶ松本さんがピットインしてきた。

車はそのままガレージの中へ入っていく。。。えぇ〜〜〜〜〜、ここまできて、トラブル〜〜??

9:23-30 ブレーキ系修理・・・

覗きに行ってたよっし〜に話を聞くと『なんかキャリパー交換してたよ。』って。

え〜〜、またもてぎの二の舞になっちゃうの〜〜?

でも、その後はとくにピットインもなく走っていたので大丈夫だったのだろう。

3時間経過 10:10 総合20番手 クラス4位
4時間経過

11:10

総合19番手 クラス4位

11:41-44 給油、タイヤ交換、ドライバ交代・・・

松本さんから渡辺さんへドライバーチェンジ!

この時間にドライバーチェンジということは、最後にもう一回交代するのかなぁ・・・

5時間経過 12:20 総合17番手 クラス3位
6時間経過

13:10

総合15番手 クラス3位
7時間経過 14:10 総合14番手 クラス3位

ゴール!

長かったレースが、もうまもなく終わろうとしている。いろんなチームのスタッフ達がサインガードに集まりだしている!

結局最後までドライバー交代がなかったので、ゴールまでは渡辺さんが走行することとなった。

残り時間もなくなり、あとはトップの車が戻ってくるだけ。。

そして、トップの車がチェッカーを受ける!長かった!途中中断があったけれど、24時間戦ったことには変わりはない。

ドライバーのみなさん、メカニックのみなさん、その他のスタッフの皆さん!お疲れ様でした。



表彰式!

まもなく暫定表彰式が始まる。暫定1位は、ゼッケン94 SPOON S2000 ED 2位は、渡辺さんのゼッケン10 RED LINE ベルノ東海DLDC5、3位はゼッケン8 ACID英進館YH S2000となりました。

やった〜!黒木さんに勝ったぞ!!やった〜!やった〜!うれしいぞ〜〜〜〜〜!

さて、表彰式が始まって、1位から順にカップやら賞金やら渡されていく。最後にシャンパンファイト!始まった次の瞬間に、カメラのファインダーから渡辺さんが消えた??と思ったら、しっかりと端の方に逃げている。すばやい!

そして、みかさんはクラス2の表彰式を見るというので私は一人、渡辺さんの元へ。

でるちゃん
『渡辺さん、お疲れ様でした〜。残念ながら1位にはなれませんでしたが、黒木さんには勝ったからうれしいですぅ』
渡辺さん

『でも、くやしいなよなぁ。トラブルさえなければ、勝てたんだけどなぁ。。』

でるちゃん
『そうですよねぇ・・あのピットインさえなければ余裕でしたよね。。』

仕方のないことと思っても、やっぱし『もしも・・・』と思ってしまう。もしもあの中断がなければ。あのまま走っていれば・・・

でも、あのままの状況で走っていても勝てたか、負けたかはわからないし。結局は今ある結果が全てなんですよね。

そして、RED LINEテントに到着!

渡辺さん

『あち〜〜、疲れたよ〜。帽子持ってく?あっ、サインするんだっけ?』

でるちゃん
『はい、サインしてほしいです。』
渡辺さん

『ちょっと着替えるから後でもいいかな??』

でるちゃん
『はぁ〜〜い!じゃあまた後できますね!』

しばらくして、そろそろ着替え終わったかなぁ。。

再びREDLINEテントをご訪問!でもみかさんは黒木さん所から戻ってこないので、よっし〜とともに渡辺さんのところへ

十勝バージョンのサインをもらい、よっし〜も渡辺さんと一緒に写真を撮っちゃいました!!!



帰りの飛行機!

帰りの飛行機は、普通ではチケットが取れなかったので、N1リーグに御願いしてGETしてもらったのだ。

そこで、ひとつ気になることが・・・そう!渡辺さんはどの飛行機で帰るのか??もしかして同じ飛行機かなぁってすっごく行く前から気になってたんだけど。

ということで、渡辺さんに聞きに行くことにした!

でるちゃん
『渡辺さ〜〜ん、ひとつ聞き忘れたことがあるんですけど〜〜!渡辺さんは帰り飛行機ですよね?帯広空港からですよね?』
渡辺さん

『そうですよ。たしか7時くらいのかなぁ・・』

でるちゃん
『もしかしてN1リーグのやつですか??』
渡辺さん

『そうだよ。』

でるちゃん
『本当ですか??やった〜〜。帰りは一緒の飛行機だぁ〜〜〜〜うれしいい〜〜〜〜!!』

って、大騒ぎしていたら、すかさず高岸さんに『接触はマネージャー通してね。』って、ガードされちゃいました。うえ〜〜〜ん(ToT)

じゃああ、写真だけでもって撮ろうとしたら『肖像権あるから!』だって〜〜!!うわ〜〜〜〜ん(ToT)

高岸さんのいじわる〜〜〜。

でも、いいもん、渡辺さんと同じ飛行機で帰れるだけでも幸せだも〜〜ん。

とりあえず、渡辺さんも帰りの準備で忙しそうみたいなのでみかさんといっしょに観客席に張った横断幕をはずしに行くことにした。

そして、みかさんたちはレンタカー返却の時間も迫っているようだったのでそのまま、帰ってしまいました。


突然の黒木さん御訪問!

私もまかない道具の片づけを手伝おうとピットに戻っていって、片づけを始めていたら、ふとピットのほうを覗いてみると黒木さんが嶋村さん(YAMATOのAドライバーさんです)と話しているではないか!!きゃあぁ〜〜大変!みかさんに報告だ!と電話をかけた。

でるちゃん
『もしもし。みかさん?いまYAMATOのピットに黒木さん来てるんだけど!』
みかさん

『えぇ〜!ほんまに?なんで私が帰ると来るの〜〜?もしかして私嫌われてる??』

でるちゃん
『それはわかんないけど。黒木さんの写真いる??』
みかさん

『いるいる!撮っておいて!』

でるちゃん
『わかった撮っておくよ!』

カメラを探して、黒木さんの方に行こうとしたら、黒木さんは嶋村さんに別れを告げて立ち去ろうとしているから急いで追っかけた。

でるちゃん
『黒木さ〜〜ん、待ってくださ〜い。みかさん帰っちゃったんですよ。』
黒木さん

『彼女帰っちゃったの?だって、さっきピットに来てくれないって言うから来たんですよ。』

でるちゃん
『みかさん『私嫌われてるのかなぁ?』って嘆いてましたよ。』
黒木さん

『いやいやそんなことないですよ。ところで、彼女本当にフェンダーいるの?』

でるちゃん
『へ?やっぱいるんじゃないですか?』
黒木さん

『せっかく、とっておいたのに。そうだあなた取りに来てくださいよ。』

でるちゃん
『ほへ?』
黒木さん

『ダンボールか何かで包んで宅配で送っちゃえばいいじゃないですか!ところでどうやって帰るの?』

でるちゃん
『YAMATOのみんなと一緒に帰るんですけど・・・』
黒木さん

『じゃあトラックに載せて行って貰えばいいじゃないですか。とりあえずピットにおいてあるんで取りに来てください。』

でるちゃん
『ほへほへ?』

しかたない、みかさんは帰ってしまったし、いつもお世話になっているからなぁ。たまには働かないと。。てくてくと黒木さんの後をついていったのだが、、とちゅうで黒木さんは、『ピットにいる連中に言ってあるので、声かけて持っていってくださいよ。じゃあ!』

おいおい!黒木さん!『じゃあ!』じゃないよぉ〜〜〜最後まで責任持てよ〜〜!

はぁ〜〜。またしても一人で黒木さんピットへ。。さて誰に声をかけよう。黒木さんところの人はあんまり知らないんだよね。

ふっと、、あたりを見渡すと筒井さん(ACIDのAドライバーです)が。ぱちっと目が合ってこちらに気づいてくれたようだったので・・・

でるちゃん
『すいません、みかさんにあげるからって黒木さんにフェンダーもってってくださいって言われたんですけど、これもって行ってもいいですか??』
筒井さん

『う〜〜ん、ぼくも聞いてないからわかんないなぁ。ちょっとメカの方に聞いてくれる?』

う〜ん、困ったぞ、周りを見回して、メカさんっぽい人に再度声をかけたけど、、その人もわかんないとのこと。。

黒木さ〜〜ん、ぜんぜん話が通じてないじゃないかぁ!!

だれも知らないから困り果ててたら、サインガードの方から英春さんが歩いてきて。

でるちゃん
『あの黒木さんからフェンダーもって言っていいよって言われたんですけど、もらってっていいですか?』
英春さん

『いいですよ。運んでいきましょうか?どこまで?』

でるちゃん
『あっ、じゃあYAMATOのピットまで御願いします。』

良かったよ〜〜、とりあえず英春さんに運んでもらっていたら途中のサインガードのところに黒木さん発見!これはみかさんのためにサインをもらわねば!!

でるちゃん
『黒木さん!フェンダーありがとうございます。それで、みかさんのためにサインしてもらえます?』
黒木さん

『へ?サインするんですか??』

でるちゃん
『やっぱし、黒木さんのサインないとだめでしょ。』 といってマジックを差し出す。

黒木さんがフェンダーにサインをし終わった後、

でるちゃん
『黒木さん、あとねどこでぶつけたか書いて下さい!』
黒木さん

『え〜〜、それはいいじゃないですか、勘弁してくださいよ。』

でるちゃん

『え〜、やっぱ現場名を書かないとだめっすよ。しょうがない、じゃあ証拠写真だけで勘弁してあげます。』

『ちょっとフェンダーもってそこに立ってもらえます??』


黒木さん、苦笑いしつつフェンダーをもってくれたので、、すかさず記念写真。

すると、周りから『お前のファンもいろんなやつがいるんだなぁ・・・!』っていう声がちらほらと。

えっ??私は黒木さんのファンじゃないよ〜!黒木さ〜ん!私が渡辺さんのファンだって知ってるんだからちゃんと否定してよ〜〜〜〜!!普通だったら『いや、彼女はなべちゃんのファンなんですよ〜!』ってフォロー入れるだろ〜〜〜!!

だけど、黒木さんフォローを入れるどころか、

でるちゃん
『え〜〜!私は黒木さんのファンじゃないですよ〜!私は渡辺さんが好きなんだから〜〜!』
黒木さん

『いやいや、あなたもそうですよ。』

はぁ〜〜??あなたもそうですよ。って、、私も黒木さんのファンってことかい??黒木さ〜〜ん、それは大きな間違い!誤解だ〜〜!

あんまり長く居座っているとほかに人にも誤解されそうなので。。そうそうに退散することにしよう。

とりあえず、フェンダーはYAMATOに御願いしてもって帰ってもらうことにした。(あんまり長い間おいておくと板金してYAMATOの車に使っちゃうぞ〜〜って言ってましたけど。)


わくわくの帯広空港!

帰りの飛行機は渡辺さんと一緒!うきうき。でも、まだだ〜〜れもいないなぁ。とりあえずみんなと搭乗手続きをして、2Fの待合所で待つことにした。そして、友達とお土産を見ていると、ふと気づくと菊地さんや松本さんの姿が!!

もしかして渡辺さんいるの〜〜??きょろきょろ見渡してみると、、いた〜〜〜〜!椅子に座ってる〜!

でも、姿勢からしてどうも眠っているみたい・・だよね〜〜!だって、さっきもすっごい疲れたって言ってたし。サングラスしているから前から見ても良くわかんないから。。横からそ〜〜〜っと覗き込んでみた。

うん、眠ってる。

とにかくサーキット以外で渡辺さんを見たのはもしかして初めてかもしれないので。。とりあえず写真をGET!

(しかし、周りから見たら絶対怪しいやつに見えてるよなぁ〜〜〜)

ずっと渡辺さんのそばにいたいのはやまやまなんだけど、せっかくの睡眠時間を奪ってしまってはいけないので。。遠くから見守ることにしました。

でも、、よ〜〜〜ぽど疲れてるんですね。周りの人たちが、どんなに騒いでも全然起きる気配がないもん。

しばらくすると、周りの人たちが出発ロビーの方へ移動を始めたから、渡辺さんの周りの席がどどっと空き始めた!

ちゃ〜〜んす!とばかりに渡辺さんの近くの席に移動。さすがに隣の席はどきどきなので、座れないなぁっと思ってたけど、私の殺気を感じたのか、すばやく菊地さんたちが先に座られてしまいました。(ToT)

しかたないので渡辺さんの前の席をGETしました。するとしばらくすると隣に座っている友達が、『渡辺さん起きたよ!』って教えてくれた。

でも、小心者(みんなにどこが??といわれそうだけど。。)の私は後ろを振り向く勇気がない。。そうこうするうちにYAMATOのみんなが移動を始めたので、、すっと後ろを向いて『それでは、渡辺さん!また後でね。』って言ったら、渡辺さんは『おぉ〜、びっくりした。』って。

渡辺さんたちも出発ロビーに入ってきたけど・・ちょうどついたての陰で。。渡辺さんの後頭部しかみえない。。(ToT)

そして、出発の時間が迫ってきたので飛行機の中に行くと、、どうも渡辺さんの席からは遠いようで。くすん。ちょうど飛行機の真ん中あたりの仕切りの前の方の席みたいなんだよね。私たちは、その仕切りの後ろの方で、、いまいちよくわかんないだよ〜〜。

周りにいるのはヒロミとか織戸とか。。(どうでもいい人たちしかいないんだよね。。)

とか思ってるうちに、離陸の時間が。。ベルト着用解除になったら渡辺さん探しに行こうかな・・なんて思っていたら、気づくとドリンク配布のお姉さんが通り過ぎて。。友達が『何か飲む?』って起こしてくれたから、飲むものを飲んで・・

ふっと、次の瞬間、また記憶がなくなって。。気づいた時には羽田到着!!

ということで、渡辺さんと同じ飛行機〜〜〜!って喜んだのもつかのま、そんな幸せの時間はあっというまにすぎさってしまいました。


別れの羽田空港!

さて、帯広空港ではろくに渡辺さんと接触できなかったけど。。ここ羽田空港が最後のチャンス!自分のお荷物は帯広から宅配でおくっちまったので、、身軽に渡辺さん追っかけモードでばっちし!!

ともだちと『なべさんいないね〜』といいつつ歩いていたら、、ふと羽田の案内板を見ると『荷物を預けている人はこっち!』『荷物を預けてない人はあっち!』ってでているじゃない!

が〜〜ん、なべちゃんに逢えないじゃない!と思ったら友達が、『荷物預けてなくてもこっち行っていいんだよ!』てうれしい一言を!

次の瞬間、もう立ち直って、渡辺さん捜索モードに入っていた。

きょろきょろ、、渡辺さんはいないかなぁ〜〜〜〜!って周りを見回すと、あぁ〜〜〜〜!いた〜〜!渡辺さん見っけ!!

喫煙コーナーのところでタバコを吸っていた!

でるちゃん
『渡辺さ〜〜ん、今日はお疲れ様でした!』
渡辺さん

『いや〜本当疲れたよ。』

でるちゃん
『私も、飛行機飛んだらすぐに寝ちゃいました。起きたら羽田についてましたよ。』
渡辺さん

『俺ももうビール飲んでずっと寝てたよ。』

でるちゃん
『やっぱり・・帯広でも疲れてそうでしたもんね。』
渡辺さん

『そう、うち3位になっちゃったんだよね。知ってる?』

でるちゃん
『え”っ!そうなんですか?なんで?なんで?』
渡辺さん

『結局黒木さんとこと周回数同じだったんだよね。だから・・』

でるちゃん
『う〜〜ん、なんか納得いかないけど。あの中断さえなければ〜〜!なんか悔しいですぅ〜〜』
渡辺さん

『しょうがないよ、レースだからね。でも疲れたな〜最後どのくらい乗ってたのかなぁ。2時間半くらい乗ってたのか?』

でるちゃん
『確かピットインが12時前だったから3時間ちょいじゃないですか?』
渡辺さん

『そっかぁ。トラブルなければ、最後にもう一回交代したんだけどさ。』

でるちゃん
『そうですよね、私も最後にもう一回交代するのかなって思ってたんですけど。スタートとゴールが渡辺さんって初めてですよ。』
渡辺さん

『そうだよね。トラブルなければ菊地に交代したからね・・・』

『でも、疲れたよ。俺目赤いだろ?』

て、いった瞬間、渡辺さんはかけていたサングラスをはずして、自分の目を見せて・・・

きゃあぁ〜〜、これってもしかしてもう渡辺さん公認でばっちり、目を見つめていいってこと??(おぃおぃ。。深く考えるなって。)

でも、本当に目が真っ赤でした。だってね、何もしてなくてもこんなに疲れ果てたのに、渡辺さんはもっとず〜〜っと大変だったんだから。。もう温泉でも入ってのんびりしてもらいたいって感じですよ!

でるちゃん
『ところで渡辺さんはどうやって帰るんですか?』
渡辺さん

『俺?俺は車なんだよ、これから渋谷に行かなくちゃ行けないからさぁ・・』

でるちゃん
『(なぜ渋谷?)そうなんですか・・私はここからバスなんですよ。』
渡辺さん

『おっ!京急バスだろ?』(なんかちょっと声が弾んでたぞ。)

でるちゃん

『そうなんです!だって、バスなら横浜まで一本だし。。モノレールだと乗り換え面倒だもん』

渡辺さん

『俺も町田まで直行バスでてるんだけどね。帰りに寄らなきゃいけないからぁ。。』

『おっ!荷物出てきてるじゃない。』

って、渡辺さんは荷物をとりに行ってしまいました。

そっかぁ、渡辺さんは車かぁ、でもバスだったとしても町田行きだから一緒じゃないね。

さて、YAMATOの皆さんもぞくぞく荷物が出てきたみたいなので一緒に外に行くことにした。

しばらくして、渡辺さんも外に出てきた。

でるちゃん
『渡辺さん、それでは、また来週富士のGTでお会いしましょうね。』
渡辺さん

『じゃ!またね』

そして、チームYAMATOともお別れの時間がやってきた。YAMATOは栃木組と和光組がいて、栃木組は電車の都合があるので先にお別れしました。そしてその後に和光組ともお別れで。。。

みなさんお疲れ様でした。

なんか、北海道に行った!って感じはあんまりしなかったけど、疲れたけど楽しかったです。

さて、今週末はGT選手権!渡辺さんがんばってくださいね!今度こそ表彰台期待してますからね〜!!

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